ユーザーニーズ主導型の観察手法研修

本研修の概要

研修対象者

商品企画、新商品企画開発、新事業部門等の職務において新商品や新事業担当者や人材育成担当者

研修内容

問題発見のためにフィールドワークに出かけますが、手法を知らないで出かけるとたくさんの有益な情報が得られない場合があります。「観察・アイデア創出を支援する79デザイン項目」を知ることで、問題発見力が格段に上昇します。製品・サービス開発にユーザー観察が必要であること理解します。

研修で学べること

この講義は、部署の垣根を超えたチームを形成し、ワークショップ形式で実施します。
①ユーザインタフェースデザイン(29項目)
②ユニバーサルデザイン(9項目)
③感性デザイン(9項目)
④安全性(6項目)
⑤エコロジーデザイン(5項目)
⑥ロバストデザイン(5項目)
⑦メンテナンス(2項目)
⑧HMIの5側面(5項目)
⑨サービスデザイン(3項目)
⑩UXデザイン(6項目)

研修カリキュラム

デザイン思考のフェーズを紹介し、実際に動画や写真を見て、チームで共感マップを作成します。

参加者の必須条件

25人以下/回、3時間/日。対面によるワークショップ形式の他、オンラインでも実施可能です。

対象人数の目安

少人数(〜20名) 中人数(20〜50名) 大人数(50名〜)

研修時間の目安

1日(調整ができますのでご相談ください)

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