【オンラインでも実施可能】21/22卒向けインターンシップコンテンツ構築研修

本研修の概要

研修対象者

「リアルにもオンラインにも
切り替え可能なインターンシップコンテンツを作りたい」
とお考えの
21卒、22卒の新卒採用 人事・採用ご担当者

研修内容

◆先が読めない今だから汎用性のあるコンテンツの準備を

できる限り、不安定な状況に振り回されることなく
リアルでも、オンラインでも
無理なく実施できる汎用性の高い
インターンシップのコンテンツを構築する研修です。

最大のポイントは、御社内で
リアルでもオンラインでも体験可能な
『仕事』を見つけること。

その『仕事』を
『インターンシップコンテンツ作成』の手順に従って
ワークを体験していただきながら、
講師・コンサルタントとともに構築します。

研修で学べること

◆採用担当者の課題悩み→解決後のイメージ

<お悩み>
・オンラインで実施可能な企画を考えるのが大変
・リアルとオンライン別々の企画にするのは面倒
・オンラインでもアセスメントの精度を下げたくない
・感染防止対策に多額の予算や手間をかけられない

<実施後>
・リアルにもオンラインにも切り替え可能なインターンシップコンテンツができた!

研修カリキュラム

<コロナ禍でのインターンシップの現状>
・その目的と方法(リアルの場合、オンラインの場合)

<インターンシップコンテンツの設計>
・コンテンツの基本設計
・サンプルコンテンツを体験★

<自社オリジナルのコンテンツを設計>
・オンラインで実施可能な『仕事』とは
・就労体験可能な『仕事』を選択
・サンプルコンテンツを参考に自社コンテンツを設計
・オンラインでのファシリテーションの方法を考える

<インターンシップ→内定者フォローへの流れ>
・インターンシップを内定者研修に転用する方法
・zoomを使った1:1のフォローご提案

★サンプルコンテンツご紹介

3案とも<コロナ禍から生まれた 助け合いビジネス>
をテーマにした、ディスカッション型コンテンツです。

「モノ・サービスを売ろう」ではなく
「誰かの『困った』を解決したい」という思いから生まれる
 ビジネス(経済活動)をテーマに意見を交わします。

◆コンテンツ案1
<ケーススタディ>
『人と地域の絆が育んだ【YOKOHAMAガーゼマスクships】プロジェクト』
生きた教材:横浜市で現在も進行中のプロジェクトを紹介
コロナ禍のどん底から立ち上がった、スタッフ2名の小さな会社の女性経営者・
野村さんが、地域を巻き込むプロジェクトを成功させたストーリーを紹介
※本案に関し、就活プログラムへのコンテンツ使用の許可をいただいています

◆コンテンツ案2
『私たち就活生の悩みの解決策を考えよう』
コロナ禍で学生生活、就活も激変
今起きている現状と、学生に影響している部分を話題に挙げる

◆コンテンツ案3
 街の中にある『困った』を解決しよう
『街の困った事例を紹介『営業自粛の飲食店街』(架空のストーリー)

参加者の必須条件

・研修はオンライン(zoomミーティング)を使用
・参加人数3〜20名

対象人数の目安

少人数(〜20名)

研修時間の目安

1日(調整ができますのでご相談ください)

その他 特記事項

ご紹介した3つのコンテンツ案は、実際のインターンシップにもお使いいただけます。
※使用には条件がございます。

関連する講師情報

研修に関連する講師の職歴

株式会社キャリアスタイル / 代表取締役 2015年〜2020年

<企業広報×人材育成>
新卒採用プログラム【共感リクルート】をはじめ、企業広報×人材育成に関わる様々なサポート
・新卒採用支援(企業広報×人材育成)
・企業研修(人材育成)
・副業導入(企業広報×人材育成) など

【WEB】
株式会社キャリアスタイル 
→ http://careerstyle.jp/

キモチでつながる新卒採用【共感リクルート】
→ http://contents3.kyokan.online/index.html

YouTubeチャンネル【共感リクルート】
→ https://bit.ly/2tLWTEu

関連する研修実績一例

新卒採用をお考えの企業 / 採用オンライン化セミナー

コロナ禍でリアルからオンラインへ、またはその両輪へと舵を切る企業が対象。リアルで行なっていたPR、面接、インターンシップ、内定者研修のオンライン化をサポートしています

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