システム稼働後の保守(メンテナンス)のポイントについて研修を行います

本研修の概要

研修内容

【プログラム】

1.辛くてやりたがらない理由
(1)なぜ辛いと感じるのか
(2)なぜ楽しいと思えないのか

2.真の実力はシステム保守で身に付くことを知らない
(1)プログラムは生きている
(2)困るのはお客様
(3)もっと困るのはSIバイヤー

3.楽しむコツとは
(1)プログラミングの個性
(2)感動するプログラム

4.お客様が一番感動するのはシステム保守力
(1)開発の楽しさとシステム保守の楽しさはレベルが違う
(2)一番システム業務に詳しいのはお客様
(3)お客様が感動するシステム保守を行うには

対象人数の目安

少人数(〜20名) 中人数(20〜50名)

研修時間の目安

1日(調整ができますのでご相談ください)

その他 特記事項

60分~120分で調整させて頂きます。プログラムの内容については事前に要望等を調整させて頂きます。

関連する講師情報

研修に関連する講師の職歴

東芝情報システム(株) / SI事業部 1985年〜2014年

・情報システム部門にてオペレーター
・情報システム部門にて生産管理を担当
・企業情報システム部門のアウトソーシング化に伴うマシンセンター運用責任者を従事。
・官公庁系WEB開発のBeforeSE、開発PM、及び稼働後の保守・運用・カスタマーサービスを従事。
(運用100名体制の運用責任者を従事)
・SI事業の開発プロジェクト予算・実行・損益計算を一元管理する社内向け資源管理システムの開発・保守・運用、およびヘルプディスク業務担当。

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